名門オックスフォード大学の変態学生逮捕!!問題行為が次々明らかに

有名なフランスの哲学者ジャン=ジャック・ルソーがドMの露出狂だったり、歴史に名を残す天才の中には異常な性癖を持っていたド変態も少なくない。

つい先日、世界大学ランキング2位に輝くイギリスの名門オックスフォード大学(日本の東大は43位)に通う学生が逮捕された。

問題の学生はオックスフォード大学で哲学と心理学を専攻している23歳のイニゴ・ラプウッド。

容疑は女性への性的暴行だ。

イニゴ容疑者の逮捕後にイギリスメディアが取材を進めると、彼の変態的な人物像が浮き彫りになってきた。

「彼は素晴らしい生徒なんかじゃない」(大学関係者)

イニゴ容疑者は、大学内で「知らない人はいない」ほどの有名人だった。

なぜなら、たびたび彼は公共の場で問題を起こしていたからだ。

一例を上げると

・年に一度の教会のパーティで自作した火炎放射器をぶっ放したり…

オックスフォード大学の変態学生

・ハロウィンパーティーに女性モノの下着+悪魔の角のコスプレで登場したり…

オックスフォード大学の変態学生

・裸に血糊をべったりつけて現れ周囲をドン引きさせたり…

オックスフォード大学の変態学生

「彼は素晴らしい生徒なんかじゃない。全く秩序を守らないからね」

と、大学関係者が眉をひそめるように、イニゴ容疑者は札付きの問題児だった。

容疑者は無罪を主張しているが…

逮捕の翌日、イニゴ容疑者はすぐに釈放された。
両親が50万ポンドの家を保釈の担保に差し出したからだ。

保釈後のイニゴ容疑者を記者が直撃すると…

「僕は無実なんです。本当は僕の言い分を聞いてもらいたいけど、弁護士に止られてるんです。すいません」

イニゴ容疑者は無罪を主張しているが、イギリスメディアは強い疑いの目を向けている。

と言うのも、2014年5月にイニゴ容疑者の学友で仲の良かった男も強姦の疑いで逮捕されているからだ。

全ての変態行為が悪いわけではないが、イニゴ容疑者の場合は、一線を越えてしまったようだ。

捜査はまだ始まったばかりだが、胃にご容疑者の疑いは晴れるのだろうか?

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