迷路は全然ダサくない!!インスタ映え確実のアート迷宮の世界

「もしかして迷路はダサいんじゃないか…?」

maze

qimono / Pixabay

子供の頃、夢中で自作の迷路を書いたり、テーマパークの巨大迷路にチャレンジしていた人も、思春期を迎えると迷路の存在に疑問を抱きがちです。

「迷路なんてガキの遊ぶもんだろ!!!」

本当は道に迷った時の不安や出口が見えた時の開放感を、もう一度、体験したいと思っていても、友だちの前で「迷路で遊ぼうぜ!!」とは言い出しにくいもの。

ところが、イギリス人の女性イラストレーター、ソフィア・ボナティさんの手がける迷路には、これまで迷路に付きまとっていたダサさは微塵もありません。

女性の人物イラストと組み合わせたソフィアさんの作品は、迷路をアートに昇華。

これなら「迷路なんてダサくない?」と言う人を一発で論破することも可能です。

それどころか、流行りのスイーツ片手にソフィアさんの迷路に没頭する姿を自撮りすれば、インスタ映えも確実。

実際にソフィアさんのアートな迷路にチャレンジすると、女性の複雑な心の中を彷徨っているような、不思議な感覚さえも味わうことが出来てしまいます。

女心のわからない男子は、一度、ソフィアさんの迷路に迷い込んでみるのは、いかがでしょうか?

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