【悲報】良かれと思って…爺ちゃんの善意が孫娘の人形をモンスターに

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「良かれと思って」とった善意の行動が裏目に出て、最悪の結果を招いてしまうこともあります。

最近では、良かれと思って「後輩をぶん殴ったら警察沙汰になってしまった」なんて話も耳にしました。

そんな「善意の空回りが招いた悲劇」が海外で話題になっています。

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孫娘の汚れた人形…

良かれと思って劇的ビフォーアフター

Photo|Twitter

つい先日、Twitterアカウント@TashP351のお父さんは、可愛い孫娘が遊んでいる着せ替え人形が汚れているのに気付いて…

「よし!!お爺ちゃんがキレイにしておいてあげよう!!きっと孫も喜ぶに違いない!!」

と、良かれと思って人形のクリーニングをすることに。

しかし、クリーニングに「あるもの」を使ったことで、悲劇を招いてしまいます。

お爺ちゃんが人形をキレイにするために使ったのは有機溶剤。

マニキュアの除光液のようなものを使用して、汚れを落とそうとしたのですが、汚れだけでなく目や眉など人形の顔の塗装までキレイサッパリ落ちてしまったのです。

美少女人形は、のっぺらぼうの妖怪人形に様変わり…

「このままでは孫に嫌われてしまう…」

焦ったお爺ちゃんは、雑誌の写真から女性の目をくり抜いて、のっぺらぼう人形に移植。

その結果がコチラ…

良かれと思って劇的ビフォーアフター

Photo|Twitter

怖いよお爺ちゃん…

整形が失敗して生きる気力を失った悲劇のヒロインのような死んだ瞳…

この変わり果てた人形に孫娘が、どんなリアクションをしたのか定かではありませんが、@TashP351の劇的ビフォーアフターなツイートは1万回以上RTされ拡散。

いくら孫が可愛くても、点数稼ぎに余計なことすると嫌われてしまうかもしれないので、お気をつけください…

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