閲覧注意|紫色の涙…眼球タトゥーで失明寸前…そして深刻な鬱病に

シェアシェアー

過度に批判的な人も少なくないが、身体を整形したりタトゥーを入れるのだって個人の自由。

だが、不必要に身体へメスを入れたり針を刺すのには、恐ろしいリスクがあることも忘れてはいけない。

イギリスの工業都市バーミンガムに生まれたマシュー・ウェランが、初めてタトゥーをいれたのは16歳の時。そこから彼の身体には色と...
美容整形のおかげで人生を変えて、幸せをつかんだ有名人は数え切れません。一方で、美しくなるはずが、人生が狂ってしまうほどの落とし穴に落...

今年9月、カナダ人女性のショッキングな画像が多くの海外ニュースサイトで取り上げられて話題となった。

24歳のキャット・ギャリンガーさんは全身にタトゥーを入れ、舌に切込みを入れてスプリットタンにしている身体改造マニア。

そんな彼女が、次に選んだ改造ポイントは「眼球タトゥー」だった…

スポンサーリンク

眼球タトゥーの悲劇…

「眼球タトゥー」とは、白目の部分に色素を注射して着色する、ハードコアなボディアート。

ギャリンガーさんは、白目を「パープル」に着色する施術を受けたのだが、その後に恐ろしい異変が起きた。

なんと、彼女の目から紫色の涙が流れ始めたのだった…

※ここから先は、本当に興味のある人だけ読んで下さい。

スポンサーリンク

シェアシェアー

フォロフォロー