【UMA】野人が逃げたぞ!身体能力激ヤバの未確認生物がスマトラ島に

サッカーに詳しくないのですが、元日本代表の岡野雅行選手が「野人」と呼ばれていたのは存じ上げています。

野人伝

 

「野人」とは、中国大陸で目撃情報が多数報告されいるビッグフット系の未確認生物で、身体能力が高いことでも有名です。

長髪姿でフィールド上を荒々しく駆け回っていた岡野選手の姿は「言われてみれば野人ぽいな」と誰もが納得してしまうほどのUMA感を醸し出していました。

そんな野人岡野選手を彷彿とさせる身体能力が引くほど高い謎の生物が映像に収められ、その真偽に注目が集まっています…

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バイクでも追いつけない脚力

59歳のジョナサン・ダウンズ氏は、その人生を未確認生物や民間伝承の研究に捧げてきたベテランUMAウォッチャー。

1992年には未確認生物を調査する団体を立ち上げ、世界各地の目撃情報を収集しているお方。

そんなジョナサン氏が「99%未確認生物で間違いない!!」と太鼓判を押すのが、インドネシアのスマトラ島で撮影された映像に写り込んだ謎の生物。

スマトラ島伝説の野人が逃げた

Photo|YouTube

撮影されたのはスマトラ島の舗装されていない林道で、バイクでツーリングしていた一団の目の前に、全身肌色の人間のような生物が姿を表したのです。

突然の出来事に先頭を走っていたバイクは転倒。

スマトラ島伝説の野人が逃げた

Photo|YouTube

右手に長い棒のようなものを持ったその生物は、猛烈な勢いで、その場から逃走。

後続のバイクが追跡しますが、その生物は道端の深い茂みに飛び込み、姿を消してしまったのです。

細部まで確認するのは難しいのですが、その生物が服を着ている様子はなく、身長は人間の平均的な成人男性よりも小柄。

実は、この特徴と一致する謎の生物が、スマトラ島では100年以上前から何度も目撃されているとか。

地元の人達が「オラン・ペンデク」と呼ぶ生物は、現地の言葉で「短い人」を意味するそうです。

ジョナサン氏によれば、スマトラ島で独自の進化を遂げ二足歩行が可能になったオランウータンに近い未確認生物がそ「オラン・ペンデク」だと言う…

果たして、映像に映っていた生物は何だったのでしょうか?

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