ドイツの連続殺人犯が刑務所内で感電オナニー中に死亡!死因は電流による心不全

ドイツの連続殺人犯が刑務所内で感電オナニー中に死亡!死因は電流による心不全

1983年から1990年にかけて、ドイツでヒッチハイクをしている女性ばかりを狙った連続殺人事件が発生し、15〜31歳の罪のない女性5名が何者かに殺害され、森の中に遺棄された。

犯行の手口から同一犯によるものと見られ、警察は血眼になって犯人を捜索。

事件は長らく未解決のままだったが、2008年にDNA鑑定によって元保険営業マンのエジディウス・シファー容疑者を逮捕。

ドイツの連続殺人犯が刑務所内で感電オナニー中に死亡
Photo|METRO

裁判で無期懲役が言い渡され、殺人鬼エジディウスはボーフム刑務所に収監された。

 

2018年7月22日…

服役中のエジディウス・シファー(62歳)が、独房の中で遺体となっているのを見回りの刑務所職員が発見。

その最期は異様な姿だった。

ドイツの連続殺人犯が刑務所内で感電オナニー中に死亡
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「彼はベッドサイドのテーブルランプからケーブルを取り外し、乳首と陰茎に巻き付けて通電していたようだ」

ボーフム刑務所の広報担当カンディダ・タンケルによれば、エジディウスは電流による刺激を感じながらオナニーをしようとしたところ、心不全を起こして死亡。

自らの意思での自殺ではなく、オナニー中の事故死と見られている。

自分の過ちを反省するどころか、殺人鬼エジディウス・シファーは最期まで快楽を追い求めて、この世を去っていった…

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