【閲覧注意】恐怖の海外ニュース動画まとめ2017原因は悪魔?幽霊?

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海外で報じられた「悪魔」「エクソシズム」「幽霊」などのオカルトニュースを随時追加。

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遺体安置所でポルターガイストか…!?

【2017.3.15追記】

ブラジルの遺体安置所で、気味の悪い映像が撮影された。

蛍光灯が点滅する薄暗い廊下。

「ドン…ドン…」と何かを叩きつけるような音が響く。

施設の警備員が音の方向に近づいていくと…

誰もいないのに、消火器具を入れるスペースの真っ赤なドアが、勢い良く開いて閉じてを繰り返している。
まるで、見えない何かが自らの存在を知らせるかのように…

そして、警備員がすぐ側まで近づくと、ドアはピタリと静止。
中を調べても、とくに異常は見当たらない。

この不気味な現象の原因は、全く明らかになっていない…

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ブードゥー人形の呪いで30人以上が錯乱!?

【2017.3.9追記】

ニカラグア南部のサンタ・トマスという村で不気味な事件がおこった。

なんと30人以上の村人に悪魔が取り憑き、錯乱し暴れだした。

YOU TUBE|vivanicaragua13

YOU TUBE|vivanicaragua13

YOU TUBE|vivanicaragua13

原因は何なのか?

ある女性は、村で発見されたブードゥー教の人形が災いをもたらしたと証言している。

小さな人形には黒いリボンが巻かれ、顔には☓印がつけられていました。

主にアフリカ圏やカリブ諸島、南米で約5000万人に信仰されているブードゥー教は、人形を使った呪術があることでも知られている。

このブードゥー人形の呪いによって、村人が次々に倒れてしまったと村人たちは信じている。

口元を真っ赤に染め奇声をあげる男

【2017.3.5追記】

ブラジルの病院で撮影された動画には、いわゆる閲覧注意動画を見慣れた筆者にとっても、かなりキツイと言うか、腹の底から寒気と気味悪さが込み上げてくるような映像が映し出されていた。

一言忠告さてもらうと、興味本位で見ることはおすすめしない。
一度視聴したら、記憶から抹消することが困難なほどに強烈だからだ。

それでも視聴する人は、自己責任でどうぞ。

目の視点は定まらず、奇妙に体を歪め、うめき声を上げる男。
その口元は血で真っ赤に染まっている。

まるで「ゾンビのようだ」と形容して海外のメディアが報じているのもうなずける。

この男は、口元をピストルで撃たれ病院に搬送されてきた。
誰かに撃たれたのか、自分で撃ったのかは明らかになっていない。

男は治療を行おうとする病院スタッフを威嚇するように奇声を発し、身体を歪める。

明らかに普通でない男に「悪魔が取り憑いているんじゃないか」と警戒する病院関係者たち。

結局この後、男が助かったのか、どうなったのか情報は明らかになっていない。

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小児病院のベッドの下に子供の幽霊!?

【2017.3.1追記】

アルゼンチンの小児病院で働く看護師の女性が撮影した動画が話題になっている。

それは人気のない病院の廊下に置かれているベッドを撮影したもの。

看護師の指摘によれば、ベッドにかけられたシーツの後ろから子供の霊が覗いているのだと言う。

こちらがその動画。

確かに、ベッド付近に何やら黒いモヤのようなものが見えなくもない。

動画を視聴した人の間では「何も見えない」「ベッドの右側に不吉な影がある」と意見が別れている。

この動画が撮影される以前から、この病院では幽霊や不可解な怪奇現象の目撃談が非常に多かったそうだ。

ある職員の目の前でベッドの上に置いてあった風船がいきなり破裂したり、入院してる子供の見舞いに訪れた親がベッドに座る見知らぬ子供を目撃したなどの報告が後を絶たない。

この病院には何かが住み着いているのだろうか?

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誰もいないトレーニングジムで…

【2017.2.27追記】

メキシコのトレーニングジムで奇妙な動画が撮影された。

その動画には、誰もいないジムの中でトレーニングマシンの一つ、エアロバイクのペダルが回り続けている様子が映し出されていた。

まるで、見えない誰かが漕いでいるかのように、減速すること無く一定のスピードで周り続けるペダルは、なんとも気味が悪い。

YouTubeに投稿された動画の解説文によれば「ポルターガイストか透明人間がエクササイズしているんだ」とのこと。

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霊を呼ぶスマホアプリで生徒錯乱事件

【2017.2.23追記】

「テーブル・ターニング」とは、日本の「こっくりさん」誕生のきっかけとなった、海外の簡易的な降霊術のこと。

複数の人がテーブルを囲んで手を重ね合わせると、霊の力で勝手にテーブルが傾いたり振動すると言われる。

また、テーブル・ターニングで「霊の言葉を受け取ることが出来る」という触れ込みで19世紀後半にウィジャ・ボードが誕生。

これはアルファベットの描かれたボードで、使い方はこっくりさんとほぼ同様。

このウィジャボードは、現在ではスマホアプリとなっていて手軽に遊ぶことが出来るが、それが大きな騒動を引き起こした。

20人以上の生徒が突然…

問題がおきたのはコロンビアのルローラという街の小学校。

学校でウィジャボードのスマホアプリで遊んでいた生徒たちが、突然大声で叫びながら暴れだした。

その見えない恐怖は次々と生徒たちに伝染し、20人以上の生徒が同時に暴れだす大騒動に。

この時、生徒たちはウィジャボードアプリで死者の霊を呼び出していたらしく、突然生徒たちは泣き叫び、気を失うこともあった。

生徒たちは保健所に搬送されたが、診察した医師たちは具体的な原因を発見することができず。

その時の様子を撮影した動画がこちら。

錯乱状態の生徒は奇声をあげ、周囲に押さえつけられても暴れ、気を失う様子が見て取れる。

この騒動に市長は「悪魔の仕業だ」と声明を発表。

地元教会の司祭は「ウィジャボードは日常生活に影響を与えるので控えるように」と警告を出した。

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映画「エクソシスト」の元ネタ「メリーランド悪魔憑依事件」

2017年1月12日

ホラー映画の金字塔「エクソシスト」の原作、脚本を手掛けたウィリアム・ピーター・ブラッティ氏が89歳で亡くなった。

信じられないような描写が目白押しの「エクソシスト」だが、このストーリーには元ネタがある。

それは1948年にアメリカで報じられた「メリーランド悪魔憑依事件」だ。

メリーランド州に住む14歳の少年に悪魔が取り憑き、人が変わったように異常な行動をとったり、家の中の物が勝手に動き出すポルターガイスト現象が発生。

自体を重く見た神父によって、悪魔払いの儀式が行われた。

これを新聞で読んだウィリアム・ピーター・ブラッティ氏が物語として脚色して出版された小説「エクソシスト」は大ベストセラーとなり、その後に映画化された。

この元ネタとなった「メリーランド悪魔憑依事件」には「少年の自作自演説」「ヒステリー説」など、疑問の声が多いのも事実。

しかし一方で、2017年の現在でも世界中では”悪魔に取り憑かれた”人たちを救うための儀式が頻繁に行われている。

閲覧注意!!南米で撮影された血だらけの悪魔祓い

2017年2月3日にYouTubeへ一本の動画がアップされた。

南米で撮影された悪魔祓いの動画らしいが、詳しいことはよくわかっていない。

2分55秒の動画には、冒頭から全身血まみれ姿で椅子に座る半裸の男性が映し出されている。

男性に悪魔が取り憑いているかどうかを別にしても、その光景は、あまりにも異常過ぎて言葉を失ってしまう。

血まみれの男の行動はがおかしいのは誰の目にも明らかだ。

椅子に座りながらうめき声を上げ、身体は痙攣し、低い声で何かを叫ぶ。

そして、陶器で出来た瓶のようなものを持ち、それを思い切り自分の頭に叩きつけている。

周囲の人たちがトライバルな太鼓を叩き始めると、男は天を仰ぎ始め、何かを口走りながら吐血。

手足の関節は不自然な方向に曲がり、ビクビクと身体を震わせ、最後は十字架を飲み込み、動画は唐突に終わる。

こちらが、その動画ですが刺激が強いので、自己責任でご覧ください。

その後、この儀式によって男性が正気を取り戻したのかどうか、定かではない。

ジャマイカの小学生に次々と悪魔が取り憑く!?

2017年1月には、ジャマイカでも悪魔に関連した事件が報じられている。

セントエリザベスという地区で、今年の初めころから学校にいる小学生が一斉に暴れだす事態が度々発生している。

その様子を撮影した動画には、大人に抱きかかえられながら、激しくうめき声をあげたり、意識を失いぐったりしている少女たちが映っている。

こちらがジャマイカの小学校で発生している悪魔騒動を撮影した動画。

学校の先生が生徒に事情を尋ねると「誰かが私の首を突然つかんだの」と証言。

地元の人達は、その誰かが”悪魔”であると信じ、父兄たちは当局へ助けを求めている。

なぜ、このような事態が起きているのか?

地元の人達は、最近、墓地の拡張工事をしたために、そこから悪魔が出てきたのが原因だと考えているのだとか。

この悪魔騒動が頻発するため、親たちが子供に付き添って学校へ通うほど。

このようなケースでは集団ヒステリーの疑いが強い。

が、もしかしたら、本当に子供たちの周りにこの世のものではない何かがいるのかもしれない…

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