衝撃告白「俺は宇宙人との戦いに疲れた…」牧場経営者の仰天体験と疑惑

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アメリカ南部アリゾナ州の砂漠を切り開いて作られた「スターダスト牧場」が売りに出されている。

約4万平方キロメートルもの敷地面積を誇る牧場は、売却希望額が500万ドル(約5億6000万円)。

牧場の中には大きい自宅や地下プールも付いてくる上に、都市部へのアクセスも悪くない。

ただ…

オーナーのジョン・エドモンド氏は、牧場を手放す理由について気になるコメントをしている。

「もう…宇宙人との戦いに疲れたんだ…」

一体、この砂漠の牧場で何が起こっていたのか?

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エイリアンの集まる牧場

砂漠の中のスターダスト牧場を経営していたエドモンド氏によれば、過去20年の間に「何度も宇宙人に拉致された」そうだ。

宇宙人によって連れ去られる「エイリアン・アブダクション」の経験を主張する人は少なくなく、海外ドラマ「X-ファイル」の中でも重要なテーマとして描かれていた。

それだけでなく、エドモンド氏は「宇宙人に連れ去られた上に人体実験を受けた」「俺の妻も何度も地球外に連れて行かれている」と主張している。

この20年は、頻繁に牧場へやって来る宇宙人と戦いの日々で、エドモンド氏は疲れ果ててしまったというのが、牧場売却の理由なんだそうだ。

宇宙人との戦いの日々

もともと、エドモンド氏は引き取り手のない馬を救済するため、スターダスト牧場の経営を始めた。

「この土地で生活を始めてからすぐに、俺たちは奇妙な体験をするようになったんだ。
ある日、宇宙人たちは寝室のベッドで寝ていた妻を不思議な力で浮上させ、宇宙船へ連れ込んだんだ。俺がライフルを掴んで外に出ると、上空から降り注ぐ光に妻が吸い込まれていったんだよ」

かつてテレビ番組の取材を受けたエドモンド氏は「これまでに18人の宇宙人を日本刀で斬り殺した」と証言。

刀で斬られた宇宙人は、姿が跡形もなく消えてしまったとか。

被害は夫婦だけでなく、牧場で飼育していた動物たちにも及び、生体実験を受けた後に、遺体となって発見された事も少なくないと言う。

エドモンド氏は、過去の宇宙人との戦闘で負った傷跡の画像などもFacebookへ投稿。

もし、エドモンド氏の証言が事実だとすれば、スターダスト牧場は宇宙人の存在を研究している人にとって魅力的に思えるだろう。

しかし、エドモンド氏と牧場売却には、ある疑惑も…

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