グチャグチャ…
ムシャムシャ…
ゴギギギギ…

ゾンビ映画、ドラマで視聴者を恐怖で震え上がらせるには、生々しい効果音が欠かせません。
ゾンビが人間に食らいつく音、骨が砕ける音など、楽器で作るのが難しい生々しい効果音は、どのように生まれるのか?その意外な方法を作り出すプロの技が明らかに!!!!
【保存版】ゾンビ映画の不気味効果音の作り方
こちらの方は、効果音作りの第一線で活躍しているアメリカ人フォーリーアーティストのマット・デイビスさん。
※フォーリーアーティストとは、サウンドエフェクトの第一人者ジャック・フォーリーにちなんだ肩書で、つまり効果音職人。
YouTubeに投稿された動画では、ゾンビ映像作品を盛り上げる効果音の作り方をマットさんがレクチャーしてくれています。
ゾンビが噛み付く音は豪快にトマトに齧り付き…

頭蓋骨が砕ける音は、グリーンペッパーを握りつぶしたり…

実は、ゾンビ作品で馴染みのあるグロテスクな音は、身近にあるものを使ってシンプルに作られていたようです。

自主制作でゾンビ映画を製作する予定の人なんかは、参考にしてみてね!!!
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