【恋愛雑学】「キス」の研究で5つの真実が判明!体内で驚きの変化が

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キスしてますか?

AdinaVoicu / Pixabay

もし「キスはごぶさた」「まだキスしたことない」なんて人は、早く相手を見つけてブチュッと口吻かまさなきゃ損してますよ!!!

なんせキスするだけで、人間の体内からは色んな物質が分泌されてプラスに作用するそうなんですよ!!

ここでは「キスに関する5つの研究結果」を報告させていただきます!!!

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キスの真実1 ストレスが減る!!

Bhakti2 / Pixabay

アメリカのペンシルベニア州にあるラファイエット大学で行われた研究によれば「キスをすることでストレスが減る」ことが明らかになったそうです。

研究チームは、学生を実験台にして15分間キスをする実験を行ったところ、ストレスホルモンのコルチゾールが激的に低下。

さらに「幸せホルモン」「愛情ホルモン」とも呼ばれる、幸福を感じるホルモンのオキシトシンが増加することが判明しました。

仕事や勉強でイライラが溜まってる人は、お酒に逃げるより、キスをブチュッとすれば解決しちゃうかも!?

キスの真実2 コレステロールが減る!!

aldemetal / Pixabay

学術誌「ウエスタン・ジャーナル・オブ・コミュニケーション」に発表された研究によれば、キスをすると血液中のコレステロール濃度が低下することが明らかになったそうです。

コレステロールは体内の脂質の一種で、細胞膜を作ったり血管を維持するのに重要な役割を果たす反面、動脈硬化や生活習慣病の現任にもなるため、増えすぎるとよろしくありません。

健康診断のコレステロール値で引っかかった人は、食生活を見直しつつ、キスの回数を増やしてみてはいかがですか?
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キスの真実3 強い子孫を残せる相手か判別!!

Greyerbaby / Pixabay

名門オックスフォード大学の研究結果は驚きです。

人間はキスをしている時、相手の唾液に含まれる化学物質から「この人とは強い子孫を残せるかどうか?」を判断しているそうなんです。

つまり、初めてキスをした相手と直感的に「子供を作りたい!!」と感じたら、それは唾液の力によるもので、強い子孫を残せると脳が判断した結果なのかもしれません。

結婚生活が幸せになるかは置いといて、キス判断で優秀な子供が生まれてくる可能性は高いのかも!?
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