「選手村はエアコンがなくて暑いし食べ物もまずい!!!」
パリオリンピックの選手村を痛烈に非難したのは、イタリアの水泳代表トマス・チェッコン選手(23歳)。

鍛え上げられた身体とセクシーなルックスに、世界中の女性ファンが急増しているイケメンアスリートですが、あまりにもパリの選手村が気に入らなかったのか…

なんと選手村を飛び出して公園で寝ることを選んだようなのです!!!
パリ選手村非難の金メダリストが公園で熟睡
10代の頃からイタリア代表として活躍してきたトマス・チェッコン選手。
これまで世界大会で何度も優勝を果たし、東京オリンピックでも400mフリーリレーで銀メダル、400mメドレーリレーで銅メダルを獲得したトップスイマー。

パリオリンピックでは100m背泳ぎで金メダルを手にしたものの、200m背泳ぎでは決勝にすら進めず…
どうやらパフォーマンスは万全ではないようで、不調の原因の一端が各国の選手からもクレームが相次いでいるパリ五輪の選手村の環境にもあるようです。
選手村を飛び出したトマス選手は、公園のベンチの下にタオルを敷いて、バッグを枕代わりに…

暑い選手村のベッドより、公園の方が熟睡できるのでしょうか…?
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