世界各地で激化する紛争や深刻な災害…
このままでは世界は終末に向かってしまうかも知れない。
そんな不気味な未来が見えていると主張するのは「現代のノストラダムス」と呼ばれるほど、バンバン予言を的中させているブラジルの占い師アトス・サロメ氏36歳だ!!!

流浪の民ジプシーの血を引く現代のノストラダムス
ブラジル南部ミナスジェライス州を拠点に活動するアトス・サロメ氏は、自分の意志とは関係なく未来が見えてしまうそうだ。
彼の中には、独自の占い文化を発展させた流浪の民ジプシーの血が流れているそうで、幼い頃から他人には見えない世界が見えていたと言う。
「12歳の頃には、他の人には見えていないものを感じ取ることが出来るのだと気付きました。信じ難い予言を口に出してしまって、自分を疑うこともありました。でも、それが実現してしまうんです…」

【予言】「第三次世界大戦はすでに始まっている」
ここ数年でもアトス氏は「新型コロナウイルスのパンデミック」「イーロン・マスクのTwitter買収」「エリザベス女王死去」などを予言。更にロシアがウクライナに侵攻を開始する44日前に、プーチンが戦車を送り込む不吉な未来が見えたそうだ。
「私は、この世界を救うために選ばれたのだと信じています。ですが、私自身も信じられませんが…すでに第三次世界大戦は始まっています…」
現代のノストラダムスの予言通り、このまま人類は第三次世界大戦に突き進んでしまうのか…?
こんな驚きの予言も…


