トイレで踏ん張りすぎて脳の酸素が欠乏
トイレの中で力んでいる時のことを思い出してください。
お腹に力を入れて、グッと息を止めていませんか?
ペン・ジャション医師は「記憶をなくした母親はトイレで下腹部に力を込めて踏ん張っているうちに、脳へ送る酸素が欠乏してしまい、記憶喪失になってしまったのではないか」と推察。
確かに、トイレで踏ん張っていると、頭がクラクラしたり、目眩に似た感じを経験したことのありませんか?
この時、あなたの脳の中では酸素が不足していて、そのまま力み続ければ香港の女性のように記憶をなくしてしまう危険性も…
便秘に悩んでいる人達は、トイレでの踏ん張り過ぎに注意してくださいね!!!
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