イギリスのウェールズに暮らすジョーダン・デイビス(21歳)には、幼い頃から強力なコンプレックスがあった…

それは大きく前に出た下アゴ。いわゆるシャクレ、受け口。
学校では同級生から「シャベル顔」とイジられ、長年笑いものにされた。
ジョーダンはシャクレが恥ずかしくて人前に出るのを恐れるようになり、人前で歯を見せて笑うことも出来なくなってしまった…
シャクレに悩む女性が整形手術で超絶美人に変身
医師に相談すると「あなたの下アゴの状態は更に悪化していって、そのうち食事も困難になるだろう」と告げられた。

すっかり生きる自信をなくしたジョーダン…しかし、人生を変えるため、2022年3月にジョーダンはシャクレを補正する整形手術を決意した。
上アゴとバランスがとれるように、手術で下アゴの位置を後ろに下げたのだ。術後は顔にむくみが出たそうだけれど、10ヶ月が経過した現在では…

ジョーダンはモデルのように美しく生まれ変わった。今ではシャクレに悩んでいたなんて誰にも想像できないほど完璧な仕上がり。
「本当に自信がつきました。今では外に出て歯を見せて笑うことが出来るんです。自分らしく振る舞えるようになりました」

外見に悩んでいる時に培った美容の知識を生かして、生まれ変わったジョーダン・デイビスはメイクアップアーティストとして活躍中。
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