スウェーデンのストックホルムに住むアーサー・セダーバーグは、思春期に差し掛かった頃からある部分の成長に酷く悩まされた。

それは…グングン伸びていくアゴ。
医学的に言うと下顎前突症、わかりやすく言えばシャクレ。
これは遺伝的な要因で生まれつきアゴの骨が大きい場合もあるけれど、歯の噛み合せが悪かったりすると、後天的に下アゴの骨が前にズレていって、シャクレてしまうケースも有る。
アーサーも10代の頃からアゴが前に出て悪目立ちしてしまい、思春期の男子学生は途方に暮れた…
重度のシャクレ男子が整形手術を決意
病院で医師の診察を受けると、アーサーのアゴが異常に成長しているのは、歯の噛み合せと下アゴの位置が原因だと判明。

アゴの悩みで精神的にも参っていたアーサーは、2020年11月に下アゴの骨を切り離し、それを後方にズラして固定することで、シャクレを補正する整形手術を受けることにした。
シャクレ男子が整形手術で超絶イケメン化
30分ほどの手術は問題なく成功し、歯並びの矯正も開始。手術の傷跡も癒え、生まれ変わった2021年のアーサーがコチラ!!!

シャクレてた頃が想像できないほどの超絶イケメンに変貌を遂げていた!!!
「以前はアゴの問題で精神的にも病んでいたし、女の子をデートに誘うことも出来ませんでした。でも今ではすっかり克服しました。いつでも交際を始められる準備は整いました」

モデルでも通用しそうなほどのルックス、そしてスイスの名門ストックホルム大学でアートを専攻する知能。羨ましすぎるぜアーサー!!!
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