迷宮入りした未解決事件まとめ…本当にあった凶悪犯罪のヤバイ謎と真相

匿名ストーカーの重すぎる愛

怖すぎるストーカー未解決事件

1980年…

カリフォルニア州に住む32歳のシングルマザー、ドロシー・スコットはストーカーの影に怯えていた。

素性の分からない男性が職場に電話をかけてきて、一方的に「自分がどれほど愛しているか」「いつも行動を監視している」と自分勝手な思いを伝え、電話を切った…

怖すぎるストーカー未解決事件
ストーカー事件で最悪の結末…失踪したシングルマザーを監視していた謎の男

Photo|newspaperarchive.com 1980年… カリフォルニア州に住む32歳のシングルマザー、ドロシ ...

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身元不明の頭部とスーパーボール

怖い未解決事件謎の頭部

2014年12月12日…

アメリカのペンシルベニア州に広がる農村地帯でのこと。

学校帰りの少年がスクールバスを降りて、自宅へ向かう林道を歩いていると、何かにつまずいた。それは…

怖い未解決事件謎の頭部
正体不明の凶悪犯…切断された女性の頭部は眼球が赤いスーパーボール

2014年12月12日… アメリカのペンシルベニア州に広がる農村地帯でのこと。 学校帰りの少年がスクールバスを降りて、自 ...

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ベストセラー作家が8億円自腹で「切り裂きジャック」の正体に迫る

切り裂きジャックの正体

1888年のロンドンで、約2ヶ月の間に5人の女性を殺害し姿を消した犯人は、世界で最初のシリアルキラーとされ、数々の小説や映画のモチーフにもなった。

果たして、切り裂きジャックの正体は誰だったのか?

切り裂きジャックの正体
切り裂きジャック事件の真犯人は有名画家?8億円自腹で小説家が独自調査

世界の犯罪史で、最も有名かつミステリアスな殺人鬼「切り裂きジャック」。 1888年のロンドンで、約2ヶ月の間に5人の女性 ...

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ゾディアック事件を人工知能が捜査

犯罪史の謎ゾディアック事件にAI人工知能が挑む

人類犯罪史上の中でも、最も謎めいた未解決事件の一つ「ゾディアック事件」。

今から、およそ50年前…

1968年から1974年にかけて、アメリカのサンフランシスコで少なくとも5名が殺害された事件で、犯人が「ゾディアック」と名乗り警察や新聞社に犯行声明と暗号を次々に送りつけた。

犯罪史の謎ゾディアック事件にAI人工知能が挑む
【怖い話】「ゾディアック事件」を学習した人工知能が「不気味な詩」を吐き出す

未解決事件の殺人鬼ゾディアックとは? 人類犯罪史上の中でも、最も猟奇的で謎めいた未解決事件の一つ「ゾディアック事件」。 ...

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