【閲覧注意】海外の怖い話は結末が最悪…ゾッとする短編怪談まとめ

【閲覧注意】海外の怖い話は結末が最悪…ゾッとする短編怪談まとめ

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閲覧注意の海外の怖い話

「怖い話まとめ」を見るのが好きな、目の肥えた怪談好きの皆さん…

海外で語られている評判の怖い話はいかがですか?

日本の怪談話とは違った「恐怖」「後味の悪さ」を厳選して、定期的に公開しています。

海外の人たちが震えた短編ホラーストーリーは、読み終えたことを後悔する恐れもあるので、ここから先は自己責任でどうぞ…

※最新更新2018年4月16日

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第44話「笑顔のベッキー」

海外の怖い話「笑顔のベッキー」

週末を実家で家族と過ごして大学の寮へ戻ると、エントランス前の排水口の隙間に、財布が挟まっていた。

それは赤いレザーの女性物で、ブランド物ではない。

周りに人がいないのを確認して中を開けると、100ドル紙幣の束が入っていた…

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第43話「神との接触実験」

神との接触実験

1970年代初頭…

アメリカで、あるキリスト教系カルト団体に所属する科学者、宗教学者達が、教団施設内で秘密裏に実験を行った。

それは「あらゆる感覚を絶たれた人間は、神の存在を感じることが出来る」という仮説に基づき、外科手術によって人間の五感を意図的に遮断して経過を観察するという、常軌を逸した非人道的実験だった…

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第42話「息子の目」

海外の怖い話息子の目
私は息子が恐ろしいんです。

自分の息子に対して恐怖心を抱くなんて、父親にあるまじきことで、私達の関係が健全でないことも承知しています。

それでもやはり、息子が怖くて仕方ないんです…

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第41話「黒いヴォルガ」

ロシア都市伝説「黒いヴォルガ」

ロシアが、まだソビエト連邦だったころの話。

自動車メーカーGAZ社の車種ヴォルガは、冷戦時代に東ヨーロッパで政治家やビジネスマンの乗る高級車として人気となった。

ところが、一般市民の憧れるヴォルガに関する不気味な噂がソ連国内で広まった…

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第40話「墓の下から」

海外の怖い話「鈴の音」

まだ、今ほど医学が発達していなかった当時の話。

死亡したと誤認された人が、墓に埋められてから意識を取り戻すことがあった。

ある村では、万が一に備えて、棺から地上に繋がる呼吸用の管が備え付けられ、助けを呼ぶための鈴が遺体と一緒に埋葬されていた。

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